称名滝〜奥大日岳縦走・2026/7/19-20

 称名滝〜奥大日岳縦走・2026/7/19-20

日本一の落差350mの称名滝・大日岳登山口からスタート


暑さの中、水分補給をこまめに取りながら登ります



大日小屋から夕方、剱岳。


朝日



翌日は中大日、奥大日から雷鳥沢、立山駅へ、

剱岳の展望と花を楽しみながらの縦走でした。








最後の奥大日岳へ

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2日間、大変お疲れさまでした!

お天気に恵まれ夏らしい暑い登りでしたが、全員で予定の称名滝~奥大日岳コースを完登でき、ゆったりした山の時間や道中たくさんの花と北アルプスの山の展望を楽しむことができ、良い山行になりました。今回は、シーズン初めでギターの荷揚げ前とのことで、いつか大日小屋の御主人のギター演奏を聴きにいきたいものです。2026/7/19-20




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ランプの小屋。小屋のご主人と


大日小屋のデッキで



称名滝




立山チングルマを見に奥大日岳*2026/7/17-18

 
立山チングルマを見に奥大日岳*2026/7/17-18


1日目は称名滝を見学して、立山駅からアルペンルートを利用して室堂へ入山。雷鳥荘に1泊して、翌日は早朝から奥大日岳を往復してきました。

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タテヤマチングルマ。花びらが薄いピンク色。

雷鳥

コバイケイソウは今年が数年に一度の咲年だった










奥大日岳










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天気にも恵まれ、立山チングルマ、雷鳥と奥大日岳登山の目的も達成することができて、満足の山行になりました。

残雪と花の奥大日岳が素晴らしい想い出になりいつまでも心に残りますように。

お声がけいただいた皆様、ありがとうございました! 2026/7/17-18


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ご縁があって、7月の三連休は2回の奥大日岳に行くことになり、今回は1回目の奥大日岳。山は行程を変えてそれぞれの計画をすれば人それぞれに色んな楽しみ方ができて、いつまでも続けることもできる。懐の深い山といつまでも付き合っていきたいものだ。