雪の守門岳へ
袴岳山頂、今年は積雪量が多い
今年の雪庇は発達具合が良いはずだが、強風と視界もなく東洋一の雪庇歩きは断念
天気は回復傾向だったので、青雲岳、大岳に見送られながらの下山に。
また来年! 2025.3.23
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今年は積雪が多く、予定していた山域の冬季閉鎖中の道路開通にも遅れがあり、
行先を変更しての守門岳山行だった。
越後では近年の春に見た急速な気温上昇がなく、融雪も遅く、緩やかに変わってゆく季節感は良い。降雪、積雪、融雪のタイミングも近年と傾向が異なり、計画が難しいことは難だ。
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